Q8. 「 英語塾 」 ということなので、やはり 「 文系 」 の生徒が多いのですか?
A8. 当塾に在籍している生徒の文系と理系の割合は、ほぼ半々くらいであり、 理系の生徒も多数学んでいます。
文系の生徒にとって英語が生命線であることは言うまでもないことですが、実は理系の場合も英語で合否が決まる場合が極めて多いのです。
もちろん、理系の生徒にとって数学が生命線であることは当然のことですが、数学は、通常理系の生徒の場合、( 誰にとっても )得意科目なので、意外と差がつかず、英語の点数の差によって合否が決定する場合が多いからです。
( 文系はもちろんのこと)理系の生徒にとっても、英語を得点源にすることが合格のための必須条件であることを忘れないで下さい。